iPhone6sのカメラが持つ本当の実力を僕はまだ知らない。

棒ノ折山

みなさんどうも。ヒダカです。

先日、埼玉県と東京都の間に位置する棒ノ折山というところに友人と行きました。
その際にiPhone6sのカメラでいろいろと写真を撮ったのですが、自分で見た風景と少し違う気がしたんですよね。

iPhone6sカメラ

調べてみると6sのカメラはアウトカメラ1,200万画素、インカメラ500万画素あるようですね。
カメラ機能が優秀なのでそれなりに綺麗な写真が撮れるようですね。
普通に写真を撮るだけならiPhone6sで十分だという意見がありました。

僕も普段使いならまったく問題を感じなかったのですが、棒ノ折山の山頂に来て撮った写真を見ると違和感を感じたのですよね。

棒ノ折山

棒ノ折山の山頂

こちらの写真なのですが、少し曇ってはいましたが僕が山頂から見た光景はもう少し綺麗なイメージがありました。
これは単純にカメラの撮り方が悪かったのかそれとも6sの性能的な問題なのでしょうか?
ネットで見ると、プロの写真家が撮ったとされる6sの写真はかなり綺麗な風景が撮れているんですよね。

棒ノ折山

場所によっては綺麗に撮れていたりするのでやはり撮る側の問題なのか。

観光用カメラ

iPhone6sでもしっかりと設定をすれば問題ないのであればそれでもいいかと思ってます。
しかし、iPhoneだと怖いのが何かの拍子にどこかにぶつけたりして壊してしまうことですよね。
登山などをしてるととくにそれを感じます。
なので、これからも観光で風景を撮ったりするのならそれ用に防塵や耐衝撃などに対応してるカメラを買うべきか検討しております。

これはどうなんでしょうかね。
以前店頭で見かけたときに見た目がとても気に入ったカメラです。
持ったときにそこまで重くなかったですし、防水、耐衝撃にも対応してるそうなので買うならこれにしようかと思ってます。

さいごに

結局のところ、僕がiPhone6sが実際に秘めているカメラのポテンシャルを上手く引き出せてないだけなのでしょうね。
もう少しカメラを使い込んで試してみてからいろいろと検討してこうかと思ってます。

何かあればコメント、問い合わせ、Twitterなどから気軽に連絡ください!
それではまた!

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