コール オブ デューティ ワールドウォーIIを200時間以上プレイしたレビュー

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みなさんどうも。吉野ヒダカです

今回は、COD:WW2(コールオブデューティー:ワールドウォー2、以下WW2)を200時間以上プレイしてのレビュー記事となります。

PS4版しかプレイしていないので、PC版との違いはわかりません。

Call of Duty:WW2はオンライン対戦が熱い

CODシリーズは過去作品はCOD4モダン・ウォーフェアのキャンペーンをやったぐらいで、オンライン対戦をプレイしたことはありませんでした。

ネット環境が整ったことで今作のWW2で初めてオンライン対戦をやることになったのですが、これが面白すぎてどハマりしました!

現在、200時間以上プレイしてますが飽きが来ないどころか、どうやればもっと上手くなるのか模索しております。

時代背景は第二次世界大戦

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現代戦や未来戦ではなく第二次世界大戦をベースに作られているので、戦いは地に足がついたものとなっております。

ぴょんぴょん飛び跳ねたり、とっさにスライディングしてかわすなどもできないため非常に立ち回りが重要となっています。

銃声や足音、画面に表示されているミニマップなどの情報から敵のおよその位置に辺りを付けて立ち回ることが重要なのですが、この要素が非常に面白いんですよ。

立ち回りを考えるのが楽しい

当たり前のことですが、オンライン対戦なので味方も相手もプレイヤーです。

戦場となるマップによって立ち回りなども変化してくるのですが、どの戦場だって毎回同じ手は使えないんですよ。

なぜなら相手だってこちらの動きを考えながら行動してるんですからね。

セオリー通りの行動が上手く行くときもあれば、突拍子もない突撃が上手く行ってしまうときもあります。

味方の動き、相手の動きを予想しながら行動して戦うこの面白さはオンライン対戦ならではですね。

すべての戦場の経験は活きる

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相手をキルしまくってイケイケのときは深く考えずにその流れのままやり切ればいいんですけど、上手く立ち回れないときはそうもいきません。

上手くいかずにそのまま終わってしまったとき、ここからどう修正して立ち直っていくかを考えてるときが面白いんですよ!

修正に修正を重ねて、最終的に自分の戦績をイーブンまで持ってこれたときはめちゃくちゃ嬉しくなります。

無駄な戦場などなく、すべての戦いが経験として活きていくんですよ。
これがWW2の魅力ですね。

アプデが多く、尽きない魅力

定期的に武器の追加に修正やアプデにマップの追加があるので、マンネリすることがないんですよね。

大型アプデが入ってそれまでの仕様とガラリと変わって非常にプレイしやすくなったりもしましたし。

新マップも追加されるとそのマップの立ち回りを考えるのが面白いし、武器が追加されればその武器にあったスタイルを考えるのが面白い。

何百時間やっても発見はありますし、WW2には底が見えない魅力がありますね。

さいごに

操作性も難しくなく、とにかくやりこむことで上手くなることができるので、WW2はFPS初心者の方にもおすすめできるゲームです。

2018年の10月頃にCODの新作が出る予定となっていますので、それが出るまではWW2を遊び続けます。

ちなみに、僕はYouTubeにてWW2のゲーム実況動画を出してますのでこちらもよろしくお願いします。


参考 吉野ヒダカHIDAKA・GAMESYouTube 【YouTube:吉野ヒダカ・HIDAKA・GAMES】

それではまた。

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